2009年11月8日(日)
■大正野球娘。
『大正野球娘。一気に観ナイト〜池袋八景紳士戯〜』から帰宅
最終話の主題歌が流れてからのシーンは、何度見ても感動物や
前から三番目の席は、トークショーでは
『伊藤かな恵』さん、『中原麻衣』さん、『広橋涼』さんから
近くて素敵な位置でした。
物販は、ポスター欲しかったけど、BD or DVDを買わないといけないのでスルー
今月まじでピンチなんで、、、、orz
『大正野球娘。』の野球カードを帰りに貰えたから、まぁ、いいやぁ
トークショーとプレゼント交換はだいたい50分程度
内容と感想を箇条書き
・『伊藤かな恵』さんはまじかで見ると小さくて可愛い
・『広橋涼』さんは、和服でおかっぱで登場。リアルタマちゃん
・『晶子』が原作よりも器が小さくなったのは監督のせい
・『晶子』はツンギレ+ヘタレ
・『晶子』のヘタレ確定は、5話のランニングで周回遅れになってから
・周回遅れは、脚本に無かったシーンなのに監督が付け足した。
・読売新聞に載った、娘から薦められて『大正野球娘。』を見てる
50歳の男性からの投書が読まれる。
・アニメ化の企画は、原作小説1巻が出ていた時から進行中だった。
・『広橋涼』さんは最初『乃枝』でオーディションを受けていた。
・監督とプロデューサーの一存で『環』に決定
・『広橋涼』はタマタマ声優。おそらく『竹刀』の方の『タマちゃん』のこと
・『環』が『巴』にきつく当たるのは、
『晶子』が『巴』に辛く当たると本当に嫌な子になってしまうため
・監督の筆が滑って、『雪』は「わたし そんなに重くないのよ」で 変な方向付けが付いてしまった。
でも発言は基本スルーされる。
・『朝香中』との公式試合の審判を買って出た慶應の野球部員は、
当初は『雪』と『環』の憧れの野球お兄さんという設定だった。
・BDのおまけアニメで、『雪』というか、『能登麻美子』はドンドンSキャラになってしまってる。
・おまけアニメは、プロデューサーに上から何か作ってと漠然とした注文が降りてきたために、
あんなトンデモないものになってしまった。
・おまけアニメで、各キャラの頭の被り物は、声優さんの出身地の特産品
・おまけアニメで、『新井里美』さんは新旧ドラえもんを演じ分ける。
・『アンナ』先生は、最初妙な日本語を使う設定だったけど、
『ルー大柴』みたいになるので却下された。
・『三郎』はこのアニメのヒロイン
・『小梅』と『三郎』がハンカチを介して手を繋ぐシーンは、
監督が原作の中でお気に入りのシーン
・『中原舞』さんは『三郎』の方が好き。
・監督の中では、『晶子』が電話越しに『岩崎』を「卑怯者!!!」と罵るシーンは、
イチャイチャシーン
・『高原』は基本いい人、でも空気が読めない人。キャスト全員から嫌われてる。
・『高原』被告人不在裁判開催。嫌いな人が9割9分
・〆は、「おじゃんですわ」
プレゼントは、マグカップ、PSPゲーム、キャスト全員のサイン入りポスター
ということで、さて、一眠りしたら長野に帰ります。
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